日本貿易関係手続簡易化協会(略称:ジャストプロ 英文略称:JASTPRO)のウェブサイト

2007年度上期トピックス

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2007年9月12日

平成19年度「港湾物流情報プラットフォーム実現に向けたモデル事業」の参加企業体の公募を
開始します。

公募の締め切りは、2007年9月19日17:00までJASTPRO必着のこと。
http://www.jastpro.org/model/model019.html

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2007年7月7日

平成18年度「港湾物流情報プラットフォーム実現に向けたモデル事業」が完了し、報告書を
公開しました。

報告書へは、次をクリックして下さい。
http://www.jastpro.org/model/model018_01.html

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2007年6月29日

UN/EDIFACT ディレクトリ07Aが公開されました

国連CEFACTは6月29日に。ディレクトリ07Aを公開しました。
当該ディレクトリは、下記の国連CEFACTのページにてオンラインで参照出来ます。
http://www.unece.org/trade/untdid/d07a/d07a_html.zip

また、圧縮形式(ZIP)のファイルのダウンロードも下記で行う事が出来ます。
http://www.unece.org/trade/untdid/d07a/d07a.zip

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2007年6月25日

EDIFACT 日本委員会総会において組織名称の変更が議決されました。

第19回EDIFACT日本委員会(JEC)総会が6月25日に開催され、下記が議決されました。

  • 正副委員長の選出
  • AFACT代表団長の選出
  • 平成19年度特別行動計画の承認
  • JEC規約改正
  • 監事の選出
  • 平成18年度活動報告の承認
  • 平成19年度活動方針案の承認

上記の規約改定により、EDIFACT日本委員会は「国連CEFACT日本委員会」と改称され、国連CEFACT活動の推進体である事を明確化しました。

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2007年6月25日

UN/CEFACT 勧告23号改訂4版がICG (Information Contents Group:情報コンテンツ管理グループ)で最終承認され公示されました。

勧告23号(Freight Cost Code:輸送コストコード --- Harmonization of the Description of Freight Costs and Other Charges)Rev. 4の今回の改訂は、重複データーの識別の為のマーカに追加です。この追加でデータベース中の複数レコードにコードの重複がある場合、且つ、適用業務プログラムで索引付けをしてユニークキーとして利用する必要がある場合などは、コードの重複を示すマーカを付して複合索引を生成することが出来る様にしました。 今回の改訂は、去る3月に開催されたダブリンフォーラムで承認され、2ヶ月間のパブリックレビューを経て規約に従いICGにより最終承認が行われ、告知されました。

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2007年1月1日

危険物明細書及びコンテナ危険物明細書記載要領について

危険物の海上輸送に関するIMDGコード第33次改正に伴う改訂が行われました。
記載要領の詳細はこちらをクリックして下さい


注意)
日本輸出入者標準コードに関するお問合せは、ページ上部のメニューにある「コード関係お問合せ」をクリックして下さい。

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