日本貿易関係手続簡易化協会(略称:ジャストプロ 英文略称:JASTPRO)のウェブサイト

2008年度トピックス

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2009年3月31日

ICG(情報コンテンツ管理グループ)は国連勧告第24号(輸送ステータスコードの統一的利用)第5版をパブリックレビューに付しました。期間は4月17日までです。ご意見のある方はICG副議長のDavid Dobbing氏 ddobbing@attglobal.netまでお寄せ下さい。

詳しくは下記のWebからご参照下さい。
http://www.uncefactforum.org/ICG/ICG_document_downloads.htm

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2009年3月27日

国連CEFACTコア構成ライブラリ2008年後期版(08B)が公開されました。

オリジナルデータは国連CEFACTの下記Webからダウンロードできます。
http://www.unece.org/cefact/codesfortrade/codes_index.htm#ccl

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2009年3月23日

TMG(技術・技法開発グループ)のサブグループであるTBG1(サプライチェーン & 電子調達)のビジネス仕様要件書「電子商品カタログ」がパブリックレビューのため公開されました。期間は5月7日までです。ご意見のある方は議長Coen Janssen coen.janssen@gs1.nlまでお寄せ下さい。

詳しくは下記のWebからご参照下さい。
http://www.unece.org/cefact/brs/TBG1-BRSCrossIndustryCatalogue.doc

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2009年3月23日

TBG18(農林水産業)のビジネス仕様要件書「牛の個別登録と動静データの交換の為のパスポート」がパブリックレビューのため公開されました。期間は5月6日までです。ご意見のある方は議長のBuruno Prepin bprepin@predell.comまでお寄せ下さい。

詳しくは下記のWebからご参照下さい。
http://www.unece.org/cefact/brs/TBG18-BRSCattleRegistrationAnimalPassport.doc

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2009年3月13日

UN/EDIFACTのディレクトリ2008年後期版(D.08B)はICG(情報コンテンツ管理グル-プ)の内部監査を経て、公開されました。本件についてご意見のある方はmichael.conroy@wanadoo.frまでお寄せ下さい。

詳しくは国連CEFACTのWebからダウンロード出来ます。
http://www.unece.org/trade/untdid/down_index.htm

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2009年3月4日

TMG(Techniques and Methodologies Group:技術・技法開発グループ) はUMM (国連CEFACTモデリング方法論)基礎モジュール(2.0)とUMM 基本モジュール(2.0)の公開実証テストを実施します。期間は4月17日までです。ご意見のある方はTMG議長のChristian Huemer. huemer@big.tuwien.ac.atまでお寄せ下さい。

詳しくは下記の国連CEFACTのwebをご参照下さい。
<UMM foundation module(2.0)>
http://www.untmg.org/wp-
content/uploads/2009/01/specification_umm_foundation_module_v20_implementationdraft_20090130.pdf

<UMM base module(2.0)>
http://www.untmg.org/wp-content/uploads/2009/01/
specification_umm_base_module_v20_implementationdraft_20090130.pdf

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2009年3月4日

TBG(国際貿易と業務プロセスグループ)は勧告第6号(「貿易のための統一インボイスレイアウトキイ」の付属文書)、第34号(国際貿易のためのデータ簡素化と調和)、第35号(国際貿易のシングルウィンドウの法的枠組)のドラフトをパブリックレビューに付しました。期間はローマフォーラム(4月20日〜24日)までです。ご意見のある方はTBG15(国際貿易手続)議長のGordon Cragge. gordon.cragge@sitpro.org.ukまでお寄せ下さい。

詳しくは下記の国連CEFACTのwebをご参照下さい。
<勧告第6号>
http://www.unece.org/cefact/recommendations/rec06/Rec6-PublicReviewDraft-2Interation.doc
<勧告第34号>
http://www.unece.org/cefact/recommendations/rec34/Rec34-PublicReviewDraft-Feb09.doc
<勧告第35号>
http://www.unece.org/cefact/recommendations/rec35/Rec35-PublicReviewDraftv9-Feb09.doc

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2009年3月4日

ATG(Applied Technologies Group:応用技術グループ)は国連CEFACT XML NDR(Naming and Design Rule:命名規則)Version 3.0の公開実証テストを実施します。期間はローマフォーラム(4月20日〜24日)までです。ご意見のある方はATG議長のMark Crawford mark.crawford@sap.comまでお寄せ下さい。

詳しくは国連CEFACT のWebからご参照下さい。
http://www.unece.org/cefact

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2009年3月3日

ICG(Information Content Management Group:情報コンテンツ管理グループ)は勧告第21号(船客、貨物形態/荷姿/包装材料コード)(第7版)付属書、X・Yへの追記に関するドラフトをパブリックレビューに付しました。期間は4月17日までです。ご意見のある方はICG副議長のDavid Dobbing ddobbing@attglobal.netまでお寄せ下さい。

詳しくは下記の国連CEFACTのWebをご参照下さい。
http://www.uncefactforum.org/ICG/ICG_document_downloads.htm

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2009年2月11日

国連CEFACTビューロー(理事会)は第15回総会の開催を、当初の予定6月末を、11月中旬(9日〜13日)へ延期することを決定し、各国代表団長に通知しました。延期の理由は、上部組織であるECE執行委員会が国連CEFACTの組織運営の透明性を改善することを勧告しました。それに基づき、総会提出文書を英語版のみでなく、フランス語及びロシア語版を揃えて移行経済諸国への配慮を求めることとなったため、事務作業上6月末までには間に合わなくなったためとの説明です。

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2009年2月10日

「米国における「10+2」(ノンマニフェストデータ)の提出が物流に及ぼす影響等」
セミナー開催 (3月12日)のお知らせ

ー本セミナーは終了致しました。多数のご参加をありがとうございました。−

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2009年2月3日

XMLスキーマディレクトリD.08A(2008年前期分)が承認されました。今回の発行でeCert:動植物輸出検査証明書の電子化、e-DAPLOS:農産物データシート、農産物生産情報シートの電子化、MSDS:化学物質安全性データシートのスキーマ3件が追加されました。

当該ディレクトリは下記よりダウンロードできます。
http://www.unece.org/cefact/xml_schemas/index.htm#2008A

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2009年1月27日

TBG(International Trade & Business Processes Group:国際貿易と業務プロセスグループ)のサブグループであるTBG18(Agriculture:農林水産業)とTBG12(Accounting & Audit:会計・監査)は共同プロジェクトの「会計報告」のビジネス要件仕様書(BRS)を3月27日までの期限でパブリックレビューに付しました。
本件に関するご意見はTBG18議長bprepin@predell.com までお寄せ下さい。

詳しくは下記の国連CEFACTのWebをご参照下さい。
http://www.unece.org/cefact/

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2009年1月15日

国連CEFACT事務局は第14回総会(2008年9月16日〜17日於:ジュネーブ)の公式議事録を総会間承認を行った上で、第3回ECE(欧州経済委員会)委員会へ報告のため提出しました。

当該議事録は下記よりダウンロードできます。
http://www.unece.org/cefact/cf_plenary/plenary08/ece_trd_c_cf_08_40E.pdf

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2009年1月2日

ATG(Applied Technologies Group:応用技術グループ)が“XML設計と命名規則技術仕様書”ドラフトを第二次パブリックレビュー(公開意見募集)に付しました。レビュ−期間は2009年1月21日までです。

詳しくは下記の国連CEFACTのwebをご参照下さい
http://www.unece.org/cefact/forum_grps/atg/XMLNamingAndDesignRules-SecondPublicReview-ODP5.pdf

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2009年1月2日

TMG(Techniques and Methodologies Group:技術・技法開発グループ)が“CCTS 3p0”(コア構成要素技術仕様書Version 3.0)の最終ドラフトをパブリックレビューに付しました。

詳しくは下記の国連CEFACTのwebをご参照下さい
http://www.unece.org/cefact/forum_grps/tmg/CCTS-SecondIteration-ODP6.pdf

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2009年1月2日

TBG1(Supply Chain Domain Group:サプライチェーングループ)が“配送・納品スケジュール”の業務要件仕様書ドラフトをパブリックレビューに付しました。レビュー期間は2009年2月15日までです。この仕様書はサプライチェーンのスケジューリングプロセスで使用されるデータ交換のビジネスプロセス、商取引とビジネス情報エンティティの標準化を目指しています。
本件に関するご意見はTBG1議長Coen.Janssen@gs1.nl までお寄せ下さい。

詳しくは下記の国連CEFACTのwebをご参照下さい
http://www.unece.org/cefact/brs/BRS-Cross-IndustrySchedulingProcess.doc

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2008年12月18日

TBG12(Accounting & Auditing:会計・監査)が“勘定科目”の業務要件仕様書をパブリックレビューに付しました。レビュー期間は2009年2月15日までです。
本件に関するご意見はr.lemense@belgacom.netまでお寄せ下さい。

詳しくは下記の国連CEFACTのwebをご参照下さい
http://www.unece.org/cefact/forum_grps/tbg/TBG12_BRSChartofAccounts.doc

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2008年12月18日

TBG1が“配送・納品スケジュール”の業務要件仕様書をパブリックレビューに付しました。レビュー期間は2009年2月15日までです。
本件に関するご意見はTBG1議長Coen.Janssen@gs1.nl までお寄せ下さい。

詳しくは下記の国連CEFACTのwebをご参照下さい
http://www.unece.org/cefact/brs/BRS-Cross-IndustrySchedulingProcess.doc

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2008年12月17日

第14回国連CEFACTフォーラムは2009年4月20日から24日までイタリア、ローマにおいて開催されます。

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2008年12月15日

国連CEFACT第14回総会の議事録ドラフトが
2009年1月12日を期限とする総会間承認のため公開されました。

詳しくは下記の国連CEFACTのwebをご参照下さい
http://www.unece.org/cefact/cf_plenary/plenary08/ece_trd_c_cf_08_40E.pdf

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2008年11月4日

「国連CEFACTによる電子ビジネスの国際標準化セミナー
ーサプライチェーン効率化の為の国連EDI標準開発の最新動向」
(12月2日:名古屋)開催のお知らせ

―本セミナーは終了致しました。ご参加をありがとうございました―

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2008年10月14日

UMM(国連CEFACTモデリング方法論)基礎モジュール(2.0)とUMM基本モジュール(2.0)は8月20日の第一次レビューに続き、第二次パブリックレビューとして(11月10日まで)公開されました。ご意見のある方はプロジェクトリーダChristian Huemer(huemer@big.tuwien.ac.at )までコメント下さい。

詳しくは下記の国連CEFACTのwebをご参照下さい。
(1)http://www.untmg.org/wp-content/uploads/2008/10/specification_umm_foundation_module_v20_publicdraft_20080910.pdf
(2)http://www.untmg.org/wp-content/uploads/2008/10/specification_umm_base_module_v20_publicdraft_20080627.pdf

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2008年9月16日

XMLスキーマディレクトリ2007年後期版(D.07B)はICGの監査を経て、8月14日より公開されておりますが、今般このディレクトリのスキーマデータの保守が完了しました。

詳しくは国連CEFACTのwebをご参照下さい。
http://www.unece.org/cefact/xml_schemas/index.htm#2007B

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2008年9月12日、9月15日

eCert(電子証明書:輸出証明書―動植物検疫証明書)とeDAPLOS(Crop Data Sheet process:農産物データシート)のための要件仕様マッピング(Requirements Specification Mapping (RSM))はICG(情報コンテンツ管理グループ)の監査を経て正式公開されました。

原文は下記の国連CEFACTのwebからダウンロードできます。
http://www.unece.org/cefact/

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2008年8月20日

国連CEFACTは、2007年に国際貿易の”Buy-Ship-Pay“(購買から出荷、配送、精算に至る)データモデルについての国連CEFACTビジネス仕様書(BRS)を公開しました。TBG(International Business Process Group:国際貿易と業務プロセスグループ)の運営委員会は、ODP(Open Development Process:公開開発手順)に従ってコアコンポーネントライブラリに基づき、データモデルの最終化を行いその上で、初版のBRSを更新しています。
このデータモデルは近く公開予定の国連CEFACTコアコンポーネントライブラリD.08Bのサブセットとなるもので、最終監査を経て確定したCCL D.08Bが公開されるのに先立ち、当該データモデルはユーザコミュニティのためのTBGウェブサイトより草案形式で入手可能です。このデータモデル草案は今後、変更されることもあることをご留意下さい。

上記データモデル草案は下記をご参照下さい。
http://www.unece.org/cefact/forum_grps/tbg/tbg2_edocs/BSP-DataModel_2008.html

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2008年8月20日

XML NDR(Naming and Design Rules:設計と命名規則)(v.3.0)はATG(Applied Technologies Group:応用技術グループ)により、パブリックレビュー(9月20日まで)のために公開されました。
ご意見のある方は、 michael.rowell@oracle.com  mark.crawford@sap.com までコメント下さい。

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2008年8月20日

UMM(国連CEFACTモデリング方法論)基礎モジュール(2.0)とUMM基本モジュール(2.0)は第一のパブリックレビューとして(9月7日まで)公開されました。
ご意見のある方はプロジェクトリーダChristian Huemer(huemer@big.tuwien.ac.at )までコメント下さい。

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2008年8月20日

TMG(Techniques and Methodologies Group:技術・技法開発グループ)コアコンポーネント(v.3.0)(CCTS:Core Component Technical Specification)プロジェクトグループは実施草案を公開し、関係各位に実証実験をお願いしております。

詳しくは下記の国連CEFACTのwebをご参照下さい。
http://www.unstandards.org:8080/display/public/2008/02/11/CCTS+-+ODP+6+-+Call+for+Implementation

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2008年8月18日

コアコンポーネントライブラリ(UN/CCL)2008年前期版(08A)はICG(情報コンテンツ管理グループ)の内部監査を経て、公開されました。

詳しくは下記の国連CEFACTのwebをご参照下さい。
http://www.unece.org/cefact/codesfortrade/codes_index.htm#ccl

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2008年8月14日

XMLスキーマディレクトリ2007年後期版(D.07B)はICGの内部監査を経て、公開されました。

詳しくは下記の国連CEFACTのwebをご参照下さい。
http://www.unece.org/cefact/xml_schemas/index.htm#2007B

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2008年7月28日

TBG2(Digital Paper:電子文書)はUNeDocs(国連統合電子文書体系) Data Model のODP Step6(導入実証実験)の記録と結果のまとめをweb上に公開しました。

詳しくは下記の国連CEFACTのwebをご参照下さい。
http://www.uncefactforum.org/TBG/TBG2/tbg2_docs.htm

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2008年7月9日

第13回国連CEFACTフォーラムが2008年11月10日から14日までセネガル、サリーにおいて開催されます。

詳しくはフォーラム主催者が開設したwebをご参照下さい。
http://www.gainde2000.sn/UNCEFACT/

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2008年7月7日

UN/EDIFACTディレクトリ2008年前期版(D.08A)はICG(情報コンテンツ管理グループ)の内部監査を経て、公開されました。

詳しくは下記の国連CEFACTのwebからダウンロード出来ます。
http://www.unece.org/trade/untdid/down_index.htm

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2008年6月17日

国連CEFACT勧告第34号(国際貿易のためのデータ簡素化と調和)がパブリックレービューのために公開されました。期間は60日間です。詳細はJASTPRO 7月号に掲載する予定です。

本文は、国連CEFACTのwebをご参照下さい。
http://www.unece.org/cefact/recommendations/PublicReview/Rec34v6_june2008.doc

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2008年6月17日

国連CEFACT勧告第6号(貿易のための統一インボイスレイアウトキイ)の付属文書ドラフトがパブリックレービューのために公開されました。期間は90日間(9月15日まで)です。

詳しくは下記の国連CEFACTのwebをご参照下さい。
http://www.unece.org/cefact/recommendations/PublicReview/Rec6_june2008.doc

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2008年6月2日

国連CEFACT勧告第20号第5版(国際貿易に用いられる計測量単位コード)は所定のパブリックレビュー期間(5月2日まで)を終了し、正式改訂版としてリリースされました。

詳しくは下記の国連CEFACTのwebをご参照下さい。
http://www.unece.org/cefact/recommendations/rec_index.htm

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2008年5月19日

国連CEFACT勧告第21号改訂6版(船客、貨物形態/荷姿/包装材料コード)は、所定のレービュー期間(4月4日まで)を終了し、正式改訂版としてリリースされました。
Block:切り出した原石等, Vehicle:完成車(自走)に関して、付属書XとYへの追加です。

詳しくは下記の国連CEFACTのwebをご参照下さい。
(本文)
http://www.unece.org/cefact/recommendations/rec21/rec21_rev6e_2008.pdf
(付属書X and Y)
http://www.unece.org/cefact/recommendations/rec21/rec21_rev6e_2008.xls

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2008年4月8日

国連CEFACTフォーラム常設グループであるTBG(国際貿易およびビジネスプロセスグループ)のサブグループであるTBG2(Digital Paper:電子文書)は昨年8月よりUNeDocs(国連統合電子文書体系)についての導入実証テストを行っております。今般同グループはUNeDocs プロジェクトページを更新し、当該テスト参加者(10組織)に対し、検証結果に基づく意見の提出期限と提示フォーマットを実証テスト解説書とともに告知しました。

詳しくは国連CEFACTのwebをご参照下さい。
http://www.uncefactforum.org/TBG/TBG2/tbg2_unedocs.htm

注意)
日本輸出入者標準コードに関するお問合せは、ページ上部のメニューにある「コード関係お問合せ」をクリックして下さい。

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