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年 月
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出来事 |
| 2002-03 |
台北にてAFACT常設事務局開所式 |
| 2002-04 |
AFACT運営委員会がランカウイ島(マレーシア)で開催。第20回
AFACT/EDICOM会議、モンゴルの加盟申請等について議論。 |
| 2002-07 |
ebXML Asia 会議開催(東京)。 |
| 2002-10 |
第20回AFACT会議、EDICOM 2002がクアラランプール(マレーシア)のプトラ世界貿易センターで開催され、12ヶ国から150名の参加があった。また、普及を目的とするEDICOM/2002も開催され、約400名が参加した。 |
| 2002-11 |
ebXML Asia 会議開催(香港)。 |
| 2003-02 |
AFACT事務局が、域内における電子ビジネスの発展のために、昨年のAFACT総会の承認の下に開催する「e-Asia Award」への推薦が各メンバー国より行われた。審査委員による審査を経て、表彰式は6月台北において開催される。 |
| 2003-04 |
イスラマバード(パキスタン)で開催予定であったAFACT運営委員会は、イラク、SARS問題等のため中止。 |
| 2003-10 |
AFACT運営委員会並びにe-Asia Award表彰式(台北)。 |
| 2004-01 |
第21回AFACT総会、EDICOM/2003 カラチ(パキスタン)で開催。 |
| 年 月 |
出来事 |
| 1990-06 |
第1回EDICOMがシンガポールで開催 |
| 1990-07 |
日本・シンガポールで国内EDI-FACT委員会設立 |
| 1990-08 |
日本・シンガポールEDIFACTボードを設立 |
| 1990-10 |
第1回ボード会議を開催(東京) |
| 1991-04 |
韓国が参加、日本・韓国・シンガポールEDIFACTボードとなる |
| 1991-06 |
第2回ボード会議を開催(シンガポール)、EDICOM91も併せて開催さる |
| 1991-09 |
中国と台湾が同時にボードに参加、ボード名をアジアEDIFACTボードに変更 |
| 1991-10 |
第3回ボード会議を開催(東京) |
| 1992-05 |
マレーシアがボードに参加 |
| 1992-06 |
第4回ボード会議を開催(東京)、EDICOM'92も併せて開催 |
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6/19 AS-FWG第1回会議開催(議長:台北) |
| 1992-08 |
インドがボードに参加 |
| 1992-10 |
第5回ボード会議を開催(ソウル) |
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10/28 AS-TAG第1回会議開催(議長:日本) |
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10/28 AS-AEG第1回会議開催(議長:シンガポール) |
| 1993-05 |
第6回ボード会議を開催(北京) |
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5/19 AS-TWG第1回会議開催(議長:日本) |
| 1993-10 |
第7回ボード会議を開催(ソウル)、EDICOM'93を併せて開催 |
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10/28 AS-CWG第1回会議開催(議長:韓国) |
| 1994-02 |
タイがボードに正式参加 |
| 1994-06 |
第8回ボード会議を開催(クアラルンプール) |
| 1994-11 |
第9回ボード会議を開催(台北)、EDICOM'94も併せて開催 |
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11/28 AS-SWG、AS-ECG第1回会議を開催 |
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11/29 フィリピン、スリランカがボードに参加 |
| 1995-06 |
第10回ボード会議を開催(バンコック)第1回インターネットワーク実施委員会を開催第3回ESCAP貿易簡易化ネットワーク会議開催 |
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6/5 AS-ATWG第1回会議を開催(東京) |
| 1995-11 |
第11回ボード会議を開催(クアラルンプール) |
| 1996-02 |
AS-TAG臨時会議開催(東京) |
| 1996-06 |
第12回ボード会議を開催(マニラ)。同会議でイランが正式にメンバーとして加盟。 |
| 1996-11 |
第13回ボード会議をインドのニューデリーにて開催。同会議でインドネシアが正式にメンバーとして加盟。また、EDICOM'97も同時開催された。 |
| 1997-02 |
AS-AEGと中国EDIFACT委員会の共同主催によるFEDIFACTセミナーが広州にて開催され、中国全土より300人余の参加を得た。 |
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04/05 第14回ボード会議をシンガポールにて、EDICOM'97と共に開催。JRTと背中合せの開催であった為他地域よりの参加も多数あった。 |
| 1997-06 |
台湾環境省主催の「国際環境情報シンポジウム」(Enix'97)が米国及びESCAP諸国よりの参加を得て台化で開催された。 |
| 1997-11 |
第15回ボード会議をスリランカのコロンボにて開催予定 |
| 1998-04 |
台北FEDIFACT委員会/ラポーター協議(新設作業グループの全容と専門家の派遣について)。 |
| 1998-07 |
第16回ボード会議をテヘラン(イラン)にて、EDICOM'98と共に開催。中国、インドネシアを除くメンバー10カ国及び欧米、香港よりのオブザーバーを含め140名が参加。アジアEDIFACTボードを「行政、商業、運輸のための手続と実務簡易化アジア協議会(AFACT)」に改組を決定。 |
| 1999-04 |
AFACTマネージメントグループ会議をシンガポールで開催。AFACT規約の最終案まとまる。 |
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台北においてEDIセミナー開催。CSG議長Ray Walker, EWG議長Barry Keogh両氏も参加。 |
| 1999-09 |
第17回AFACT会議及びEDICOM'99をソウル(韓国)で開催。旧ASEBメンバー12カ国及び香港、豪州、CEFACTからのオブザーバを含め160名余が参加。尚この総会で豪州がメンバーとして正式に承認された。合同作業グループは新規設立のECWG, XML/EDIWGを含む12グループが会合を持った。 |
| 1999-10 |
コロンボ(スリランカ)でInternational IT Conference開催。 |
| 1999-11 |
ムンバイ(インド)でEDICON (EDI Conference)開催。 |
| 2000-06 |
AFACT運営委員会が台北で開催。第18回AFACT会議とパキスタンの加盟申請について討議。 |
| 2000-09 |
第18回AFACT会議、EDICOM 2000が台北において開催され、中国を除く13メンバー国より140名が参加した。パキスタンの加盟が正式に承認された。 |
| 2001-04 |
AFACT運営委員会がバリ島で開催。第19回AFACT会議、ベトナムの加盟申請、常設事務局等について議論。 |
| 2001-10 |
第19回AFACT会議、EDICOM 2001がジャカルタ(インドネシア)で開催され、中国、豪州、フィリピンを除く11カ国から140名が参加した。9月に米国で発生した同時多発テロの影響もあり、欠席が多かった。 |
| 2002-04 |
AFACT運営委員会がランカウイ島で開催。第20回AFACT会議、モンゴルの加盟申請、常設事務局等について議論。 |
| 2002-10 |
第20回AFACT会議、EDICOM 2002がクアラランプール(マレーシア)で開催され、中国、豪州、フィリピンを除く12カ国から150名が参加した。 |
| 2003-10 |
AFACT運営委員会が台北でeAsia Weekの週を利用して開催され、第21回AFACT会議日程変更、eAsia Award等について議論した。 |
| 2004-01 |
テロなどのため開催が危ぶまれていた第21回AFACT会議、EDICOM 2003 がホスト国パキスタンの努力により、カラチ(パキスタン)で開催された。中国、豪州、フィリピン、モンゴル、ベトナムを除く11カ国から277名(内、海外より61名)が参加した。 |
| 2004-05 |
AFACT運営委員会がシンガポールで開催。第22回AFACT会議、EDICOM 2004、合同作業グループ組織の変更などが議論された。 |